不労所得には中古不動産投資がオススメ

不労所得お薦め 不動産投資
不労所得お薦め

不労所得は働かずして。

働かずしての収入といえば、家賃収入はイメージしやすい。勝手に家賃が入ってくるってこと。

ただし、一般的に大家という立場はメンテナンスや苦情処理が発生する。こうした管理業務を自分でやってしまうと労働収入になってしまう。

不労収入なら、やはり働かずしてとなる。管理業むも委託できる不動産収入が理想

サラリーマンで不労所得を増やす

色々と調べるとこうなる

  • 家賃収入狙い
    • 売買利益(キャピタルゲイン)でなく家賃収入(インカムゲイン)
  • 都心狙い
    • 需要が絶えない
  • 新築ではなく中古
    • コストメリットがデカイ。更に
  • 区分マンション
    • リスクを分散できる。
  • 地震リスク
    • 地震リスクは新建築基準なら問題ない。
  • 信頼できる管理会社
    • 働かないのが不労所得のポイント。信頼できる管理会社へ

購入後は管理会社に丸投げ

サラリーマンなら、本業がある。本業に徹するのが筋だ。マンション投資に忙しくなっては本末転倒。購入後もサラリーマンは本業に徹し、購入後は手を煩わされないのがいちばん。

そのためにも、管理会社に丸投げして、不労所得化するのがポイント

信頼できる管理会社

都心の区分マンションを狙うのは、空室リスクへの対策でもある。とはいえ管理会社次第では都心でも空室を作ってしまう。また管理費用もバカにならない。

ポイントとなるキーワード:都心、中古マンション、不労所得、分散保有、低金利、入居率確保

これらをもろにビジネスモデルにしているのが日本財託だ。この管理会社は、口先ではなく実績があり、最低限の信用には十分だ。

日本財託の実績

オーナー数も、入居率も順調に増加中。聞くところ、日本財託の場合、購入したくても人気が高く、抽選に当選してようやく購入という人気具合。皆、不労所得欲しいですものね。

景気の影響を受けにくい

新型コロナウィルス騒ぎから、一気に景気後退のムード。2020年3月9日、日経平均が一気に2万円を切った。一気に行きそうな勢いだ。

この状況で株式や為替に資金余力を突っ込むのは相当リスクだ。こういう時ほど不動産に分散しておくのはお薦め。

低金利のうちに資産を増やす

私は、今のうちと、都心区分マンション3部屋を購入。不動産資産は約5500万で不労収入は約24万/月。日本財託は人気あり飽和しないか心配になるくらいの勢いだ。手っ取り早く不労所得を得たいなら、日本財託で不動産投資という選択肢はお薦め。

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